「田舎って退屈?」地域おこし協力隊が見つけた、地方暮らしを楽しむ30の娯楽アイデア

都市部から地方へ移住すると、「仕事が終わったあと、やることがない」「夜がやたら長い」「気軽に寄れる店が少ない」といった“娯楽の少なさ”に戸惑う人が少なくありません。

ただ、複数の地域おこし協力隊に話を聞くと、移住直後の数か月を過ぎたあたりから「実は田舎でも楽しめることは多い」と感じる人が増えていく傾向がありました。ポイントは、都会と同じ娯楽を探すのではなく、家・自然・移動時間をうまく娯楽化すること。

この記事では、地域おこし協力隊へのヒアリングで共通して挙がった「田舎でも楽しめる娯楽」を、生活シーンが想像できる形で30個まとめました。

目次

田舎でも楽しめる娯楽30選

夜の静けさが「味方」に変わる娯楽(1〜5)

1. 夜の静けさが“読書向き”だと気づく

複数の地域おこし協力隊に話を聞くと、意外と多く挙がるのが「読書量が増えた」という声です。都市部にいた頃は、仕事終わりに外食や買い物に出かける選択肢が多く、家で静かに過ごす時間は限られがちでした。一方、田舎では夜になると自然と家にいる時間が長くなります。

最初は「やることがない」と感じていたその時間が、実は読書に非常に向いている環境だった、と後から気づく人が少なくありません。外の音が少なく、通知や誘惑も減るため、本に集中しやすいのです。

また、協力隊は任期中に住居が変わることも多く、本棚を増やしにくいという事情があります。そのため、紙の本よりも電子書籍を選ぶ人も目立ちます。特に「夜、照明を落とした状態でも読める」「かさばらない」といった理由から、Kindle Paperwhiteのような電子書籍リーダーを使っている、という声が複数聞かれました。

👉 Kindle Paperwhite

2. 車移動の時間を“耳の娯楽”に変える

田舎暮らしの特徴として、多くの地域おこし協力隊が挙げるのが「移動時間の長さ」です。役場と活動現場の往復、買い出し、地域の集まりへの移動など、日常的に車に乗る時間が発生します。

この時間を「ただの移動」で終わらせるか、「娯楽や学びの時間」に変えるかで、生活の満足度は大きく変わります。協力隊経験者への取材では、「耳で聴くコンテンツ」を取り入れてから、移動が苦にならなくなったという声が多く聞かれました。

特に多かったのが、音声読書サービスの利用です。本を読む時間を別に確保しなくても、運転中や散歩中にインプットができるため、「忙しい協力隊生活でも続けやすい」と評価されています。Audibleはその代表例で、ビジネス書からエッセイ、小説まで幅広く揃っており、車社会の地域では非常に相性が良いサービスだと言えます。

👉 Audible

3. 映画館がなくても“映画のある生活”は作れる

「映画館が近くにない」というのは、地方移住者からよく聞く悩みの一つです。しかし、協力隊に話を聞くと、「実際にはそこまで困らなかった」という意見も少なくありません。

理由はシンプルで、自宅で映像を楽しむ環境を整えれば十分だからです。特に、テレビに接続するだけで動画配信サービスが使えるデバイスを導入したことで、映画やドラマが身近な娯楽になった、というケースが多く見られました。

中でも、Prime Videoを利用している協力隊は多く、娯楽作品だけでなく、ドキュメンタリーや地域づくりのヒントになる番組を観ている人もいます。Fire TV Stickは操作も簡単で、ITに詳しくない人でも使いやすい点が評価されています。「映画館に行く回数は減ったけれど、映画を観る時間自体は増えた」そんな声が印象的でした。

👉 Fire TV Stick 4K Max

4. 夜が暗い地域ほど“プロジェクター向き”

地方の夜は、都市部と比べて圧倒的に暗いことが多く、街灯も少なめです。一見すると不便に思えるこの環境が、意外な娯楽につながるケースがあります。

それが、プロジェクターの活用です。白い壁やスクリーンがあれば、大画面で映像を楽しめるため、「家にいながら非日常感を味わえる」と感じる協力隊が多くいます。取材の中では、「テレビよりも特別感がある」「夜が楽しみになった」という声もありました。

持ち運びできる小型タイプであれば、仲間内の集まりやイベントで使える点も評価されています。Anker Nebulaシリーズは、明るさと携帯性のバランスがよく、実際に使っている協力隊の話も複数聞かれました。

👉 Anker Nebula プロジェクター

5. 静かな環境だからこそ“音の質”にこだわる

田舎は基本的に静かですが、完全な無音ではありません。虫の声、風の音、家のきしむ音など、慣れるまでは気になる人もいます。そんなときに役立つのが、ノイズキャンセリング機能のあるヘッドホンです。

音楽やラジオ、音声コンテンツに集中できるだけでなく、「自分の空間を作れる」という安心感がある、と話す協力隊もいます。夜の作業時間や、オンライン会議、動画視聴など、用途はさまざまです。

中でもSONY WH-1000XMシリーズは、音質とノイズキャンセリング性能の両立で評価が高く、実際に使っている人の満足度も高い印象でした。

👉 SONY WH-1000XM5


家で完結する娯楽を増やす(6〜10)

6. 外食が少ないからこそ“料理が娯楽になる”

地方では、夜遅くまで開いている飲食店が少ない地域も多くあります。その結果、自炊の頻度が自然と増える協力隊は少なくありません。取材では、「最初は仕方なく自炊していたが、だんだん楽しくなった」という声が多く聞かれました。

地域の食材を使ったり、少し調理道具にこだわったりすることで、料理そのものが娯楽に変わっていくようです。エアフライヤーや鉄フライパンなど、使い勝手の良い調理器具を取り入れることで、平日の夜でも無理なく続けられる点が評価されています。

「外食が減った分、生活の満足度は下がらなかった」という意見も印象的でした。

👉 エアフライヤー

7. 一人でも成立する“ソロ向きゲーム”

「遊ぶ相手がいないとゲームは楽しめない」というイメージを持つ人もいますが、協力隊に話を聞くと、むしろ一人でじっくり遊べるゲームを楽しんでいる人が多い印象です。

ストーリー重視のRPGや、探索型、シミュレーション系のゲームは、人が集まりにくい環境でも十分に娯楽として成立します。「今日は外に出ない」と決めた夜に、時間を忘れて没頭できる娯楽があることは、田舎暮らしにおいて大きな安心材料になります。

👉 Nintendo Switch 2

8. VRで“環境を一気に切り替える”

刺激が少ないと感じやすい田舎暮らしでは、一気に気分を切り替えられる娯楽が重宝されます。その一つがVRです。ヘッドセットを装着するだけで、全く別の世界に入れるため、「今日は何もしていない」という感覚をリセットできると話す協力隊もいます。

Meta Questシリーズは、ゲームだけでなく運動系コンテンツも充実しており、運動不足解消を兼ねて使っている人もいるようです。

👉 Meta Quest 3S

9. ジムが遠いからこそ“家トレ”が定着する

地方では、ジムまで車で30分以上かかることも珍しくありません。そのため、運動を習慣化するには家で完結する環境づくりが重要になります。可変式ダンベルやヨガマットなど、最低限の道具があるだけで、夜の過ごし方が大きく変わります。

協力隊の中には、「体を動かすことで生活リズムが整った」と話す人もおり、娯楽と健康管理を兼ねられる点が評価されています。

👉 可変式ダンベル

10. コーヒーを淹れる“時間”そのものを楽しむ

最後に多く聞かれたのが、「コーヒーを淹れる時間が好きになった」という話です。田舎では娯楽が少ない分、何気ない行為に価値を見出しやすくなります。豆を挽き、お湯を沸かし、ゆっくり注ぐ。この一連の時間が、夜の良い区切りになるという声もありました。

道具に少しこだわるだけで、「ただの飲み物」が「楽しみな時間」に変わる。これは田舎暮らしならではの娯楽と言えるかもしれません。

👉 コーヒーミル


自然をそのまま娯楽にする(11〜20)

11. 釣りは“最初の定番娯楽”になりやすい

地域おこし協力隊に話を聞くと、「最初に始めた娯楽が釣りだった」という人はかなり多くいます。理由はシンプルで、海や川が近く、始めるハードルが低いからです。最初は「地域の人に誘われて」「せっかく海があるから」という軽いきっかけでも、次第に道具を揃え、ポイントを覚え、季節ごとの違いを楽しむようになります。

釣りは成果が分かりやすく、しかも“何も釣れなくても楽しい”という点が、田舎暮らしに向いています。また、早朝や夕方など、短時間でも楽しめるため、協力隊の不規則なスケジュールとも相性が良い娯楽です。最初は入門セットから始め、必要なものを少しずつ揃える人が多いようです。

👉 釣り入門セット

12. 焚き火は「何もしない」を肯定してくれる娯楽

焚き火を娯楽として挙げる協力隊も少なくありません。火を起こし、ただ眺める。会話がなくても成立し、スマホを見なくても退屈しない。焚き火は、“何もしない時間”を娯楽として成立させてくれます。

特に、仕事で人と関わる時間が多い協力隊にとって、焚き火の時間は頭を空っぽにする貴重なリセット時間になるようです。焚き火台や耐熱シートなどは、安全面を考えて最初からきちんとしたものを選ぶ人が多いという話も聞かれました。

👉 焚き火台

13. キャンプは“移動しなくても非日常”

田舎暮らしでは、非日常を味わうために遠くへ行く必要がありません。キャンプ場が近かったり、知人の土地を借りられたりと、キャンプが非常に身近な娯楽になります。協力隊への取材では、「遠出するより、近場でキャンプする方がリフレッシュできる」という声も多く聞かれました。

準備から設営、片付けまで含めて娯楽になるのがキャンプの良さです。最初はデイキャンプから始め、徐々に道具を増やしていく人が多い傾向にあります。

👉 キャンプ チェア

14. 星空観察は“娯楽の価値観”を変える

「夜に空を見上げるようになった」という話は、多くの協力隊から共通して聞かれます。街灯が少ない地域では、都市部では見えなかった星が当たり前のように見えます。それだけでも十分娯楽になりますが、双眼鏡や簡易的な望遠鏡を使うと、楽しみは一段階深まります。

星の名前を覚えたり、季節ごとの違いを知ったりするうちに、「今日は星がきれいだから外に出る」という選択肢が生まれます。双眼鏡は扱いが簡単で、初心者が最初に選ぶ道具として紹介されることが多いようです。

👉 双眼鏡

15. 写真は“日常を再発見する娯楽”

田舎では、特別な場所に行かなくても被写体に困りません。海、山、空、集落、畑。何気ない風景が、そのまま写真になります。協力隊の中には、「写真を撮るようになってから、同じ道でも見え方が変わった」と話す人もいます。

最初はスマートフォンでも十分ですが、徐々にカメラに興味を持ち、ミラーレスや単焦点レンズを使い始めるケースも多いようです。周辺機器や三脚なども揃えやすいことから、通販を活用する人が多い印象でした。

👉 ミラーレス一眼

16. 動画を撮ると“日常がコンテンツになる”

写真と並んで多く聞かれたのが、動画撮影です。特にアクションカメラは、「特別な技術がなくても使える」点が評価されています。散歩、釣り、イベント準備。日常を撮るだけで、後から振り返る娯楽になります。

また、SNSやブログで発信する人にとっては、そのまま素材にもなります。GoProはその代表例で、実際に使っている協力隊の話も多く聞かれました。

👉 GoPro

17. ドローンで“住んでいる地域を再発見する”

ドローンを娯楽として挙げる協力隊も一定数います。空から見ることで、普段見慣れた地域が全く違って見えるからです。「自分が住んでいる場所って、こんな形だったんだ」そんな発見が、娯楽として成立します。

ドローンはルールやマナーの理解が必要ですが、正しく使えば、地域理解にもつながるツールになります。DJIのドローンは初心者向けモデルも多く、選ばれやすいようです。

👉 DJI ドローン

18. 自転車で“探索する娯楽”

車移動が中心の生活になると、逆に自転車が新鮮な娯楽になります。協力隊に話を聞くと、「車では気づかなかった場所を見つけた」という声がよく出ます。細い道、坂の上、小さな神社。自転車だからこそ見つかる風景があります。

ヘルメットやライトなど、安全装備は必須ですが、その分、気軽に始めやすい娯楽でもあります。

👉 自転車用ヘルメット

19. 図鑑を持って散歩すると世界が広がる

散歩を娯楽として楽しんでいる協力隊も多くいますが、そこに「図鑑」が加わると楽しみ方が変わります。草花や鳥、昆虫の名前が分かるようになると、同じ道でも見える情報量が増えます。「知らないものを知る」こと自体が娯楽になる感覚です。

紙の図鑑だけでなく、フィールドガイドも活用されています。「調べる→また見に行く」というループができると、散歩が強い娯楽になります。

👉 植物 図鑑

20. サウナと外気浴は“自然込みの娯楽”

温泉やサウナが身近な地域では、それ自体が大きな娯楽になります。特に外気浴は、自然が近い田舎ならではの体験です。協力隊の中には、「都市部のサウナとは全然違う」と話す人もいます。

サウナハットやタオルなど、専用アイテムを揃えることで、より快適に楽しめます。気軽に立ち寄れるルーティンになると、忙しい時期でもリセットしやすいという声がありました。

👉 サウナハット


移動・生活そのものを娯楽にする(21〜30)

21. 運転時間を“情報収集と気分転換の時間”にする

田舎暮らしでは、運転する時間そのものが日常の一部になります。協力隊に話を聞くと、「移動時間をどう使うか」で生活の満足度が大きく変わる、という声が多く聞かれました。

単に音楽を流すだけでなく、ラジオ、ポッドキャスト、音声コンテンツを組み合わせることで、移動が“考えを整理する時間”や“新しい視点を得る時間”になります。特にスマートフォンを固定できるホルダーや、安定した充電環境があると、地図アプリや音声再生をストレスなく使えるようになります。

👉 車載スマホホルダー

22. 温泉・銭湯巡りは“移動前提だからこそ成立する娯楽”

地方に移住してから、温泉に行く頻度が増えたという協力隊は少なくありません。車移動が前提の生活になることで、「少し離れた温泉」も日常の選択肢に入るからです。仕事終わりに30分走って温泉へ行く。都市部では贅沢だった行動が、田舎では現実的になります。

防水バッグや速乾タオルなど、温泉向けの小物を揃えておくことで、より気軽に立ち寄れるようになります。準備が整うと、「行くまでが面倒」が消え、温泉が“週の楽しみ”になりやすいようです。

👉 速乾タオル

23. 地図を見ること自体が娯楽になる

協力隊に話を聞くと、「地図を見るのが好きになった」という声が意外と多くあります。理由は、実際にその土地を歩き、車で走るからです。地形図や古地図を眺めながら、「この道はなぜここにあるのか」「昔はどう使われていたのか」と想像する。これは都市部ではなかなか味わえない娯楽です。

紙の地図帳を使っている人もいれば、タブレットや電子地図を併用している人もいます。調べる楽しみが増えるほど、日常の移動が“探索”に変わっていきます。

👉 地図帳

24. DIYは“生活改善と娯楽を兼ねる”

空き家や古い住居に住む協力隊も多く、DIYが娯楽として定着するケースがあります。最初は必要に迫られて始めた作業が、いつの間にか「週末の楽しみ」になっている。そんな話も珍しくありません。

棚を作る、壁を塗る、ちょっとした修繕をする。成果が目に見えるため、達成感が得やすい点も魅力です。電動工具や工具セットは、最初にしっかりしたものを揃えた方が長く使える、という意見が多く、通販で一式揃えたという協力隊もいました。

👉 工具セット

25. ネット環境を整えること自体が“生活の質を上げる娯楽”

地域によっては、通信環境が不安定な場合もあります。協力隊にとって、オンライン会議や情報収集は仕事に直結するため、ネット環境の改善は重要なテーマです。回線やルーターを見直した結果、「夜の娯楽の選択肢が一気に増えた」という声もありました。

動画視聴やオンラインイベントへの参加が、ストレスなくできるようになるからです。地域によってはStarlinkのような選択肢を検討する人もおり、環境に合わせて最適解を探す過程そのものが、ちょっとした“ハックの楽しさ”として語られることもあります。

👉 Wi-Fi ルーター

26. 日記を書くことで“何もない日”が残る

「今日は特別なことをしていない」と感じる日ほど、日記を書くと意外と書くことがある。これは多くの協力隊が口にする感覚です。天気、出会った人、気づいたこと。小さな出来事を言葉にすることで、日常が娯楽として記録されていきます。

紙のノート派もいれば、タブレットや電子ノートを使っている人もいます。続けやすい形を選ぶことがポイントのようです。

👉 ノート

27. 発信することで“体験が娯楽に変わる”

SNSやブログでの発信を娯楽として楽しんでいる協力隊も多くいます。「誰かに見せる前提」があることで、日常の見え方が変わるからです。写真を撮る、文章を書く、出来事を振り返る。これらが一連の娯楽としてつながります。

スマートフォン用の三脚やマイクなど、簡単な機材を揃えることで、発信のハードルが下がったという声もありました。

👉 スマホ用三脚

28. オンラインコミュニティに参加する

物理的に人が少ない地域では、オンライン上のつながりが娯楽になることもあります。協力隊同士のコミュニティや、趣味ベースのオンラインサロンなどに参加することで、刺激や情報交換の機会が増えます。

ヘッドセットやウェブカメラなど、オンライン参加に必要な機材を整えることで、自宅にいながら交流を楽しめるようになります。

👉 Webカメラ

29. 地域の歴史や背景を調べる

協力隊として地域に関わる中で、「なぜこの集落はここにあるのか」といった疑問が生まれます。こうした疑問を調べていく過程が、知的な娯楽として楽しまれているケースがあります。郷土史や地域資料などを読み込むうちに、地域への理解が深まります。

調べたいと思ったタイミングですぐ入手できる点から、書籍購入に通販を活用する人もいました。

30. 「何もしない時間」を娯楽として受け入れる

最後に多くの協力隊が挙げたのが、「何もしない時間を楽しめるようになった」という変化です。都会では常に何かしていないと落ち着かなかった人が、田舎では“ただ過ごす”時間を肯定できるようになる。これは一種の娯楽の獲得だと言えます。

ハンモックやアウトドアチェアなど、ただ座って過ごすための道具を取り入れることで、この時間がより心地よいものになるようです。

👉 ハンモック


まとめ|田舎の娯楽は「見つける」より「育てる」

地域おこし協力隊に話を聞くと、田舎暮らしの娯楽は、最初から揃っているものではないことが分かります。しかし、生活の中で少しずつ形を変え、結果的に「これがあって良かった」と感じるものが増えていく。そのプロセス自体が、田舎暮らしの醍醐味なのかもしれません。

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